|

| 
べにふうきは、元来紅茶として生まれた茶葉で、枝や茎の部分が紅く、「メチル化カテキン」という成分をたくさん含んでいるのが特徴です。
紅茶として生まれたべにふうきですが、緑茶と同じ製法をすると、メチル化カテキンをたくさん含んだまま製造する事ができるのです。
また、病害に強い品種のため、農薬を減らした栽培ができ、安全性・安心性の高い農産物であることも大きな特徴です。
|
|
| 
ヤマセンでは、土や肥料、苗にまでこだわり、お客様に、おいしくご満足頂けるべにふうきを、心をこめて作っています。
生産農家でしか出来ないこだわりを持ち成分の高いべにふうきが出来るように研究をしてきました。 ヤマセンの「花鼻べにふうき」は、従来のべにふうきより味・香り共にご満足頂いています。
また、話題の成分「メチル化カテキン」が豊富に含まれています。
私たちは、お客様に
|
|
と思い、べにふうきの製造・販売を10年程前に始めました。
10年間研究し続け、おいしく、皆様に愛用される商品が出来ました。
これからも、おいしく高品質のべにふうきを多くの方にお渡し出来る事を目指し、頑張ります。

べにふうきに多く含まれている、「メチル化カテキン」という成分は、カテキンの一種です。
「メチル化カテキン」という成分はやぶきた茶には含まれない、べにふうき特有の成分になります。
本来、メチル化カテキンの成分値が1,5%以上有れば十分なのですが、「花鼻べにふうき」は、2、5%以上のメチル化カテキンが含まれています。
これがヤマセンのべにふうきを愛用してもらっている理由です。
べにふうきは薬ではなく、美味しいお茶ですので安心してお飲みください。
|